Skip to Content

中野浩輔のステキな笑顔

岡山の歯科医師ブログ

Monthly アーカイブ : 2019年10月

移動、移動、移動、岡山の歯医者が!

Written on 2019年10月22日, by 中野 浩輔

即位の日、早朝から
仕事で東京を目指す。

東京では、即位の日の警備による混雑と
台風が変わり、温帯性低気圧になれど
まあまあの雨と強風に少しだけ困る。

いつものように1アクション3ゴールを
目指す私は、高田馬場である先生に
お会いすることは出来なかったのだが
後の2ゴールはしっかり決めて
安堵の表情を浮かべて岡山に戻る。


火曜日祭日の午前中に、私はブリアンと言う
ブリス菌で乳酸菌で有名なウィステリア製薬株式会社の
代表取締役 斉藤先生にお会いして、色々と相談に乗って頂いた。


結果として、かなり方向性がクリアになり、本当に嬉しく思った。


https://st-seiyaku.com/

 

https://kodomohamigaki.com/brian/gg/


私は実際は長男であるが、歯科界には2人の兄貴が
それぞれ静岡と福岡におり、いつもベストなタイミングで
凄く助けて頂いている。

本当に感謝しても感謝しきれない!


2人の兄貴は二人とも私より10歳年上である。

1人の兄貴からは。今回素晴らしいアドバイスと
高額なランチまでご馳走して頂き、感謝の言葉しかない。


ランチの後、東京駅から私は中央線の電車に乗った。

午後3時から約束していたリジェンティス株式会社の柴先生と
ホワイトニング専用の新しい歯磨き粉の打ち合わせをするためだ。

いつもはお互いに忙しく
メールだけで打ち合わせをしているのだが
今回は、会社のオフィスにまで直接
お伺いすることで本当に仕事が進んだ感じがしている。

しかし、リジェンティス株式会社は凄かった。

まずは会社がオフィスがお洒落!

コンクリート打ちっぱなしのオフィスで
インテリアも階段も窓も全てがおしゃれ!

いやいや、東京駅から中央線で1時間かけて、
本当に来て良かったと心から感じた。


オフィスには、研究用の機械や器具が並び
地下では実際に無菌室で化粧品が私の目の前で
造られていた。


私が一番私驚いたのは、歯髄幹細胞の培養を
目の前の培養器で行われていたこと。

私が1年前に泣く泣くあきらめた歯髄幹細胞が
目の前でリアルに培養されている?


もっと、もっと、もっと、もっと
私は頑張らないといけないと強く思った!


私は必ず歯科の世界を変える歯みがきのシステムを作る!

それも必ず年内に!!

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 医療法人なかの歯科クリニック
 理事長 中野 浩輔

 公式サイト https://nakanodent.com/
 インプラントサイト https://implantsalon.jp/
 矯正サイト https://kyousei-smile.com/
 審美ホワイトニングサイト https://white-style.jp/
  LINE@アカウント @nakanodc

 TEL 086-256-4618 0120-960471(歯で苦労をしない)
 FAX 086-251-2040
 E-Mail:info@nakanodent.com
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

大阪で歯のホワイトニングセミナー

Written on 2019年10月22日, by 中野 浩輔

週明けの月曜日の仕事、
多数のセラミックの装着
サイナスリフトのオペまで
完璧にこなして、今日も多くの
患者様に喜んでいただけたはず!

しかし、この心、もやもや感は何?

このもやもやは、TOPの理事長の
私にしか決して解決できない!

死ぬ気で頑張るしかない!

 

 

最近は原点に戻り、日本全国の
歯のホワイトニングセミナーに
院長の私自身が参加者として参加している。

私は岡山では勿論、日本でもいち早く
歯のホワイトニング治療を取り入れており
全国で歯のホワイトニングのセミナー講師をしたり
歯のホワイトニングに関する本や論文を
多数出版してきた。

 

少し前は「歯のホワイトニングなかの歯科メソッド」を編み出し、

毎月1コインのわずか500円、5年間の歯のホワイトニングに関する費用が

毎月500円、5年間のトータルで3万円ジャストと、

歯のホワイトニングでは、価格破壊を行ってきた。

 

実は歯のホワイトニングと言う言葉を知っている方は
今では国民の80%以上になるのに、実際に歯科医院で
歯のホワイトニングを受けたことがある方は
全体の人口の10%以下と言う寂しい数字が出ている。

その上に最近ではセルフホワイトニングと言う
私の友人の角田社長が率いるシャリオン等の
セルフホワイトニングが一気に勢力を伸ばしている。

 

いやいや、王道は歯科医院で行うメディカルホワイトニング
だろうと感じて、私は武者修行ならぬ
ホワイトニング道場破りを行っている。

先日の日曜日はSaiホワイトニング!

酸化チタンベースの触媒は残念ながら5年前と
ほとんど変化していないとはいえ
そのパフォーマンスは流石と言うしか無かった!

しかし、今の日本の歯のホワイトニングは群雄割拠の時代。

まさに歯のホワイトニング戦国時代だ!

誰もがオリジナルと評して、自分のホワイトニング方法を
レクチャーするのだが、残念ながらエビデンスに乏しい!

この日本の歯のホワイトニング戦国時代を
抜け出すのは?誰か??

意外に私かもしれない!!

私は近未来型光音波歯ブラシBristl(ブリストル)
の日本での独占販売権を持っているのだから!

岡山の歯科医師が一肌脱ぐ!

Written on 2019年10月20日, by 中野 浩輔


韓国から日本への帰りの便は
インチョン発岡山行きの大韓航空の
予約が取れた。

しかしこの岡山便は昔と違って
早朝7時30分にインチョン空港
第2ターミナル出発!

2時間前に搭乗手続きをするためには
午前5時過ぎにはカウンターに到着したい。

ソウル市内からインチョン空港まで
1時間以上の時間がかかるので
今回の2泊目の宿泊のホテルに
私はインチョン空港近くのカジノホテル
パラダイス イン インチョンを選択した。

 

カジノホテルは宿泊費用も安く
日本円で15000円程度で
素晴らしい5つ星のホテルに
宿泊することが出来る。

 

妻は別の用事があり、ホテルへの
到着が深夜になる予定なので
私はカジノの中のレストランで
無料クーポンを使っての夕食を
済ませ、サウナに行くことにした。

 

綺麗で広くて新しいサウナには
私以外のお客さんは誰もいなかった。

私はそのサウナで垢すりをしてもらうことにした。

 

私はブリストルCEOのJamesChaのために
一肌脱ぎたいと思っている!

一肌を脱ぐ意思表示のために
私は垢すりをして一肌脱ごうとそう思っていた。

 

お客さんが誰もいなかったんで垢すりの二人の
担当者も暇を持て余していたのかもしれない。

 

「これはスペシャルなサービスです!」との言葉が続いた。

 

しかし韓国の垢すりは、かなり日本人には恥ずかしい。

 

真っ裸になり、表を向いて台の上にあおむけになり、

下半身が丸出しの状態のまま、顔にタオルを掛けられて、スペシャルなサービスが始まった。

 

「ここを保護して下さい!」と言われ、私は仰向けでカエルのように両足を広げて

金〇〇と、私の息〇を自分の手で握った!

 

私は顔に掛けているこのタオルを、
むき出しになっている私のこの股間に
掛けてくれないかと何度も何度も強く思った。