共に通信販売の勉強をしている
友人と中央町のクラブで
深夜の1時過ぎまで酒を飲みながら
情報交換。

翌朝は3時間の睡眠でバッチリと
目を覚まし、倫理法人会の
午前6時開始のモーニングセミナー!

朝食会まで参加したその足で
コンサルタントの小田さんを
お迎えに午前8時前に岡山駅へ!

スタッフの健康に関する問題を
聞いて貰った後に、いつものように
小田さんから素晴らしいアドバイスを
頂き、スタッフには是非とも
伝えたいと思う。

 

小田さん達を岡山駅まで見送った後に
私はある眼科を受診した。


私は妻から岡山市に凄い眼科が
あると言う情報を聞いていた。

1件の眼科のスタッフの人数は50名上!
駐車場は第1と第2まであり
警備員の方が車の誘導をしている。

両目で100万円オーバーの自費治療の
眼内レンズの無料説明会には
県外からも100名以上の方が来院される。

この眼科はレーシックや白内障の
オペがうまいことで有名な眼科だった。

そこは本当にメガ眼科だった。

木曜日の午前11時には既に駐車場は満杯で
待合室には老若男女の患者さんが溢れている。

凄い、私は友人や先輩にも眼科医師が
いるので、眼科の選択には困っていなかったが
この規模の眼科の受診は初めてだった。

トイレの壁も床も高い素材を使用していることは
私でもすぐにわかった。

初診のために、問診票を書き本を読みながら待っていると
およそ45分の待ち時間で名前を呼ばれ
まずは視力等のスタッフによる検査三昧。

これが全て流れ作業で進む。

それからまた30分以上待って
初めて院長先生の診断になった。

さすがに腕の良い院長先生の診断は
賞味7分で終了した。

しかし、院長先生はイケメンで尚且つ若い!
私より一回りは若いはずだ。

その後、再度スタッフからの検査が
継続して、私は結果として
2時間の時間メガ眼科に滞在することになった。

私は歯科医師と言う医療従事者であるのだが
歯科医院を経営する経営者でもある。

単価と患者数からこのメガ眼科の
売り上げを想像すると凄い数字が出た。

私の次の目標はここの院長先生と友達になることだ。

そして中央町のクラブで飲みながら
医院経営の極意を教えてもらうこと。

そのために、私はしばらくこの眼科に
通いながらこの繁盛の極意を調べたい!!